何かを学ぶためには、自分で体験する以上にいい方法はない。
自分の目でものを見、自分の心で感じる人間がいかに少ないことか。
学ぶこと、そして一般的に、真実と美とを追求することは、われわれが一生涯子供でいることを許されている活動範囲である。
想像力は、知識よりも大切だ。知識には限界がある。想像力は、世界を包み込む。
観察したり、理解したりする喜びは、自然からの最大の贈り物だ。
知恵とは、学校で学べるものではなく、一生をかけて身につけるべきもの。
知性を神にしてはいけない。神は強い筋肉を持っているが、人格は持たない。
アインシュタインの生涯
アルバート・アインシュタインは、1879年、ドイツのウルムで生まれた。少年期をミュンヘンとミラノで過ごし、1900年にチューリヒの連邦工科大学を卒業。早くから彼は、ドイツの軍事的、政治的風潮に反発を感じており、1901年、スイスに移住した。工科大学卒業後、スイスの特許局に就職、その後、理論物理学で博士号をとるために、チューリヒ大学で研究を続ける。1905年、彼の「奇跡の年」と言われ、「ブラウン運動の理論」、「光量子仮説」、「特殊相対性理論」という3つの有名な論文を発表した。これらはそれまで信じられていたニュートンの理論を揺るがせる、革命的なものだった。
1911年、プラハ・ドイツ大学の教授に就任。やがて彼は世界的な名声を得て、1913年、プロイセン科学アカデミーに招かねる。1916年、「一般相対性理論」を発表。1921年、数学物理学への貢献、特に光電効果の研究によりノーベル物理学賞を受賞した。1929年には相対性理論を発展させた「統一場理論」を発表。
1933年、ヒトラーが政権につくと、米国への移住、プリンストン高等研究所教授となり、1940年、米国市民権を得る。彼は青年時代から徴兵制度や軍備に反対するなど、熱烈な平和主義者だったが、皮肉なことに、初期の研究は、原子力兵器の理論的可能性を示していた。また、ナチスが原子爆弾の研究を開始したため、1939年、この脅威に対抗して原子爆弾を開発することの重要性を説いた、ローズベルト大統領への手紙に署名。直接、兵器の研究開発には携わらなかったものの、彼の支持は原子爆弾を生んだマンハッタン計画の成立にとって重要な意味を持った。
戦後、彼は世界政府設立や核兵器廃絶を提言するなど、最後まで平和、正気、共感を求めて戦い続け、プリンストンで死去した。アインシュタイン理論は、時代の流れの中で、受け入れられたり、批判されたりしてきた。しかし、現代科学の広い分野にわたって、その基礎となっていることを否定する者はいない。最新の理論物理学においても、ブラックホールの解明に応用されている。まさに「20世紀最大の物理学者」と呼ぶにふさわしい。
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Bite-Size Einstein
Compiled by
Jerry Mayer & John P. Holms
ディスカバー・トゥエンティワン
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昨日もアインシュタインについて他ブログで書いたが、今日も彼の言葉について考えてみた。彼を知れば知るほど興味深く、大いなるものから授かった英知を兼ね備えた人格だったような気がする。人間と地球、自然や動植物、宇宙とのつながりを解く人に、私は無限の可能性と夢を馳せてしまう。やはりそれが空論であれ、机上の理論であれ、想像(創造)力がある人に興味を持ってしまう。さらにそれを実行できるような行動力、強さなどを兼ね備えていたら、いつまでも尽きることのない会話ができそうである。
彼やそのほかの人に、「妄想や空論を語るな」ということをいつも言われる。しかしそれが実現することも可能であることを彼らは知らない。すべての発見というものは、無から有を生むようなもの、その他大勢から見て変わっているようなことを言い出す人でないと見つけることは難しい。だから私はこうやって、アイデンティティやパーソナリティを伸ばせる文章を書きたいときに書いている。それを特に認めてもらいたいとか、賞賛や賛辞を得たいとは思わない。ただ生きている証や、自己の存在理由を問いたいだけなのだと感じる。
自分が今この瞬間に生きている奇跡。誰かや何かとつながっている神秘。それに気づいた人は、きっと心はいつでも満たされている。見えないもの、よくわからないものから作り出された人間という存在。その存在理由はまったくわからない。しかしこの世から消え行く方向に進んでいるのは確かである。諍いや争い、さまざまな軋轢によって、人間や自然、地球といったものの生命が脅かされている。いつまでも輝きを放つ球体や生命体でいるためには、やはり心を要として人間らしく生き、自然や宇宙とのつながりを重要視して考える必要がある。そして人間はひとりでは生きていけないことを、常に心に留めておくことが必要不可欠であると感じる。
愛にはさまざまな形がある
純粋に相手を想う気持ち
静かに流れる時間のような穏やかさ
激しくて息もできないほどの想い
離れようとしても離れられないしがらみ
歪んだ心同士のつながり
相手を想うがための憎しみ
優しさに包まれた中での揺るぎない形
傷つけあい痛みを伴う形
それでも誰かを愛することは
尊くて崇高であり、誰しもが手に入れたいもの
それでも誰かを愛することは
はかなくてせつなで、誰もが逃げたくなるもの
私はどんな愛の形をつむぐのか
今日と明日に奏でる詩は
どのような音色を織り続けるのか
あなたはどんな愛の形をつくるのか
今この瞬間に色づく心は
どのような絵の具に染まるのか
愛することも愛されることも
満たされなければ辛い
愛されることも愛することも
満たされることがない
どんな愛の形を手に入れても
私は愛のために生き
愛のために死んでいくのだろう
誰かを愛さずにはいられないのは
人間だからなのだろうか
誰かを傷つけずにはいられないのは
やはり人間だからなのだろうか
心という厄介なものを抱え
私は今日も誰かを愛する
天気のように日々、形や色を変え
いろいろな詩をつむぎだす
もし愛することが許されないのなら
私はこの世に生きている意味も
存在している意味もわからなくなる
傷つきながらも誰かを愛さずにはいられない
それが心から誰かを愛するということだろうか
それとも私の愛は特殊なのだろうか・・・。
PC直ってこれからとりに行く予定!!
ネットカフェでの入力ももうあまりなくなるんだろう〜なと。。。
時間が迫っているので、もうでま〜す。
”太陽と生きとし生けるものの歌”(アメブロ)のほうに、
アインシュタインの記事をアップしたので読んでね♪
(リンクにはいっているよん)
ということで、また明日!!
ばはは〜い♪
「心くばり」は、人間関係を円滑に和やかにするばかりでなく、仕事を成功に導くうえでも大切である。礼儀正しいかどうかによって、世間の評価も大きく変わる。他人を統率していくときには、才能よりも、礼儀正しさのほうがはるかに強い影響力を与える。上品で心のこもった礼儀正しさは、社会的な成功をおさめるためには不可欠であり、それがないばかりに失敗した人も大勢いる。特に、最初の接し方で印象は決まる。無作法な態度は、人の心を閉ざしてしまうが、親切で穏やかな態度、礼儀をわきまえた態度は、すべての人の心を開く。
「礼儀は人をつくる」と言われるが、「人が礼儀をつくる」という言葉のほうが正確である。穂表面はあらけずりで不作法でも、堅実な正確に人当たりのよさと礼儀正しさを併せ持っていれば、間違えなく人に好かれ、社会のためにも役立つ人間になれるだろう。人の立ち振る舞いは、その人の人格をあらわすもの。心の奥に潜む本質を外の世界に向かってあらわしているのであり、これまで過ごしてきた社会環境をはじめ、趣味や感情、気性などもわかる。慎重な自己修養を積み重ねて身につけた自然な礼儀作法は、大きな意味を持っている。「気品のある礼儀」は、洗練された「感受性」から導かれるもの。感受性は才能や学問と同じくらい大切で、人間の趣味や性格を決めるうえで強い影響力を持っている。
思いやりの気持ちは、他人の心を開く鍵。
相手を思いやれば、物腰の柔らかな礼儀正しさとなって自然にあらわれるだけではなく、相手の心を見抜く洞察力を与え、知恵も広げてくれる。これは、人間性の美しさの中でも最高のものといってもいいだろう。型にはまった人為的なマナーはほとんど役に立たないし、「エチケット」と呼ばれるものは、本質的には不作法で誠実味がない。形ばかりにこだわったわざとらしさが目立ち、その場しのぎであることをすぐに見破られてしまう。そう、エチケットなど、ただの”模倣品”なのである。
「礼儀正しさ」とは、つまり「丁重さ」と「優しさ」。
単なる丁寧なしぐさや言葉づかいは、敬意を表すためのテクニックに過ぎない。相手に対して特別な感情がなくても、表面的な態度をとることはできるからである。しかし、本当の礼儀正しさは美しい行為そのものなのであり。「美しい姿は美しい顔にまさり、美しい行為は美しい姿にまさる。美しい行為は優れた彫刻や肖像画よりもわれわれに感銘を与える。すなわちそれは最高の芸術品なのだ」とはよく言ったものである。
見かけだけではない本当の礼儀正しさは「誠意」から生まれる。
心の底からにじみ出たものでなければ、感動は生まれない。誠実さのない礼儀などありえないのである。生まれつきの正確からぎこちなさと堅苦しさを取り除き、誠意を表に出すようにしなければならない。礼儀正しさは親切心である。他人の幸せをいつも考え、不愉快な思いをさせるような行いは決してしないことである。
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Character
〜スマイルズの「品性論」
サミュエル・スマイルズ著
三笠書房
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結局、人間がどこで判断されるかということは、内側=心にかかっている。心の美しさが、外面にも反映されて、見かけの美しさでは表すことのできない暖かく優しいオーラを放っている。やはり私が好感を持つのは、心が美しい人。どんなときにも笑顔を絶やさない人。そして優しく暖かいものに包まれている人・・・。自分もそんな人を目指したいと思いながらも、日々とげとげしてしまうときもある。落ち込んだり悩んだり、喜怒哀楽にさいなまれてしまったり・・・。心をフラットに保とうと思っても、なかなかコントロールできないものが心であり、自分でコントロールできる唯一のものが自分の心である。
外見のかっこよさや綺麗さは、年齢とともに衰えていく。しかし心の美しさや暖かさは衰えることはない。むしろ輝きを増すということもありうるものである。だから心を磨くこと、心を一定に保つことや、いろいろな人と分かち合うことなどはとても大切なこと。人間の価値というのは、内面の美しさの深さや広さであるのかもしれない。だからハンデのある人も美しく輝いて生きている。私ももしかしたら、不細工でも綺麗に見えているときがあるかもしれない。だから彼氏が離れていかないのかもしれないのかもね。。。(笑)
PCがウイルス&メモリ不足などの症状になり、
今までおかしかったけれど使っていたものを、
やっと修理することに・・・。
でも、完全に直るかは不明。。。
それにお金もかかって、彼氏が余計不機嫌に!!
「お前のせいだ!」と散々言われ、
「使いすぎだ」みたいなことも。
とにかく私のやることなすことすべてが気に入らないよう。
だから支援センターや売店がない日曜という今日は、
こうやってネット・カフェに非難している。
彼氏がすべて悪いわけでも、
私がすべて悪いわけでもないのだけれど、
どちらも調子が悪いから、
マイナス感情がぶつかっている感じ。
でも今は逃げ道のような場所や人がいるから、
何とか現実逃避はしていないけれど、
それでも辛いことは辛い。
誰にもわかってもらえないという気持ち。
このもやもやしたものは、一生消えないのだろう。
だから自分の心は自分でコントロールしなければ!
セルフ・コントロールとヒーリングは私の一生の課題。
結局人は誰かに完全に理解されることは難しい。
ならば自分だけは自分の理解者でありたいと思う。
また大いなるもの、見えないもの、
生きとし生けるもの力が、私に勇気をくれる。
そして共感性のある人たちと笑顔をかわす。
それだけで私は私らしくいられる。
そんな感じで、私は過去のカルマか、
現世のカルマを浄化している(あればの話〜)
それにしても空も自然も人間もこんなに穏やかなのに、
自分と身近な人の心が不安定だと、
青空も自然の恵みも、灰色に映る・・・。
そんなときでも自分の心だけは青空にしたいね。
いつも心だけは快晴でいたいね。
それが私のすべきことかな?
いつでもどんなことが起きても、
まあいいか精神と実践してこその哲学を
貫けるような人を目指していく。
そんなできるかわからん目標のために、
生きて生かされているというのが真実かもね。
PCが直れば、3日後位に再開できるけれど、
直らん場合は新しく買うのかわからん。
機嫌の悪い彼次第・・・。
Emもはじめたいなぁ。。。(*'-'*)
ではまた〜
楽しんで働くからさらに「いい仕事」ができる
物事に熱中し、勤勉に働く習慣を身につけて精神を鍛え、急場を切り抜ける才覚を育てて力強く躍動する自由を生み出すこと。これはみな、実務の面で成功をおさめるためにはなくてはならない条件である。だからこそ若い人の教育や学問の場では、まじめで堅実な性格をそれとなく教えるべきだ。まじめさと堅実さを身につけた人は、普通の人よりも決断力があり、手際よく臨機応援に物事を処理する能力も備わっている場合が多い。
いつも「考動人(こうどうじん)」として大きな人生を歩く
哲学者モンテーニュは真の賢人について、「科学に精通している人ならば、坑道にいお手さらに優れた力を見せる。自分の立証した事実が覆されると、突然嵐のように気持ちが高ぶり、知識によって魂が異常なほどに湧き立つのが見えるのだ」と語っている。極端な空想的文学や哲学的文学に走り、それを習慣として固めてしまうと、日常生活では実務能力の欠けた人間になってしまう可能性が大きいことも忘れてはいけない。
「思索能力」と「実務能力」は別物である。書斎にこもってペンを握り、人生や自分の方針いついて遠大な理想を練り上げる能力がある人物でも。書斎を一歩出れば、その理想を具体的に実現できない人物だとわかるはずだ。思索能力は旺盛な思考力を必要とし、実務能力は精力的な行動で発揮される。そして、普通のこの二つの能力は結びついていはいるものの、バランスをとることは難しいのである。
思索的な人間は優柔不断な傾向があり、ひとつの問題をあらゆる角度から考える。巧み組み立てられた賛否両論の意見に挟まれて、行動で傷に宙ぶらりんの状態になり、結局はどっちつかずに終わってしまうことが多い。実務的な人間は、理屈っぽい前置きは抜きにしてはっきりした”確信”に到達し、自分の信念を行動に移すために前進する。偉大な科学者の中にも、優れた実務能力があることを証明してみせた人は多い。アイザック・ニュートンが学問の知識豊かな賢人だったからといって、造幣局監察官として評価を落としたという話は聞いたことがない。ドイツのフンボルト兄弟は文学や哲学、言語学、鉱業、それに外交や政治など、何をやらせても同じように才能を発揮している。
実務能力を本番で生かす人、生かせない人
ナポレオン一世は科学者の助けを借りて行勢力の強化をはかったそうである。彼に選ばれた科学者の中には失敗した人もいるが、見事に成功したケースもある。フランスの天文学者ラプラスは内務大臣の地位についたが、任命されてすぐに間違いを犯した。後にナポレオンを彼のことをこう語っている。「ラプラスは問題の核心を的確につかみとることをせず、常に末端にあるものを追い求めていた。彼の意見はどれをとってもわかりにくかった。微分積分の細かい計算の精神を実務の管理に持ち込んでしまったのだ」。結局、天文学者として優れた頭脳はすっかり固まってしまい、実際に応用するには年をとりすぎていたのだ。
ダルーはその反対だった。彼には、実際に字jつむの訓練を受けたという強みがあった。マセナ元師の下で軍隊の監督官としてスイスで働いたことがあり、その間に作家としても名を上げた。政府の評議員及び宮廷監督官という職をナポレオンにすすめられたとき、ダルーはとまどった。「私は書物にうずまってもはや人生の大半をすごし、臣下とはどんなものか学ぶ時間がなかった」。するとナポレオンはこう答えた。「臣下ならば余の周りにたくさんいる。数のうえでは不足がない。余がほしいのは確固な意思を持ってまじめに働き、みなを啓蒙する能力のある監督官なのだ。だからこそお前を選んだのだ」。ダルーは皇帝の希望を受け入れ、ついに首相にまでなった。そこでも能力を存分に発揮し、謙虚で、品行方正で、公正無私な態度を、死ぬまで失わなかった。
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Character
スマイルズの名著
「品性論」〜サミュエル・スマイルズ著
本田健訳
三笠書房
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やっぱり、思考だけではなく行動に移してこその人生である。それには行動できる能力が必要不可欠。誰でも考えをめぐらし空想すること、夢を語ることは簡単である。しかし、それを実際に動として何かを作り上げること、何かを進めて行動することは難しい。だから成功者というのは一握りしかいないのだろう。
私から見て尊敬できる人は、言動が一致している人。そして夢や空論だけではなく実行に移せる行動力や前向きな強さ、継続できる意思を持ち合わせている人。そういう人ならいつでもいろいろなことを語り合い、一緒に何かを作り出すことも可能である。私に欠けているのは、行動。でも日々の生活の中で、”実践してこその哲学”を行えていると感じるので、それも行動といえるのかもしれない。
『実践してこその哲学=身近な人たちを笑顔にして、優しさや暖かさを配ること・自分の夢に向かって日々努力すること・継続することや忍耐を学ぶこと・・・など』それが日々の生活で生かせていれば、数々の本の中の著者のように、それはそれでいいのではないのだろうか。人生の成功哲学や考え方はそれぞれ違う。だから自分が満足いく人生を送ることが、一番の幸福ではないだろうか。
私はいい人でもないし、悪い人でもないと思う。つまんない話をする人の話を聞かないで無視したり、あからさまにつまんないような顔をすることもある。それに言いたいことはなるべく言うようにしている。それによって誰かが傷つく場合もあるかもしれない。でも言いたいことを言わないと、ストレスがたまる。だけれど何も考えずに発言するのではなく、一応頭で考えてから発言するようにしてはいるが・・・。私は相手の様子を伺って、お腹の底から会話ができないような関係が嫌いだからである。
飲んでいてもいなくても、普通のコミュニティの場でも、私はユーモアを楽しい雰囲気を作るように努力している。それは自分が一人ぼっちのときに、優しい人の助けられたことや励まされたことがうれしかったからである。そして無償の愛をくれる人になりたいと思ったからでもある。陰徳でも誰にも気づかれなくても、身近なコミュニティや人間関係を円滑にする潤滑油の役割が、私の生きる使命なのではないのだろうかと思う。
さらにこうやって文章に書き、創造をしていく作業も、何かの役立っていると思いたい。自分の心のうちを書き続けることがセルフコントロールにつながったり、誰かの心を癒したり・・・。人は人とのつながりなくして生きることはできない。愛なしでは生きていけないのだと、改めて思った。
※最寄り駅のネットカフェから入力中!
PCは明日以降修理に出す予定だよ〜ん!!
小さな魚を観た
自由に泳ぐその姿に
私は君の心を重ねる
世界のどこにいても
感じられる同じ気持ち
いつも思い出すのは
はにかむような横顔と
尊い瞳と広くて優しい心
悲しいときにも君を想う
嬉しいときにも君を想う
どんなときにも私の心は自由
あの小さき魚のように
澄んだ水面に身を委ねる
離れていても どこにいても
君の存在を感じる
晴れていても 曇っていても
君の幸せを祈っている
二人は心の旅をしながら
雄大で果てしなく広がる心に
未来の希望と夢を
今日も明日も 思い描いている。。。
※センターで書いたので、インスピレーションがイマイチ。。。
すいまそ〜ん。。。(ρ゚∩゚) グスン

PCの調子が悪く、私の調子もイマイチ。。。
なので、支援センターがやっているときでないと、
ブログ更新ができない状態に・・・(ノд・。) グスン
なんだかついてないなぁ。。。
私のファンの人はゴメンネ〜(いるかわからんが)
ということで、しばらく更新がにぶってしまうのだった。
残念だけれど、また頻繁にできたらいいなぁ〜(*'-'*)

では、またね〜

体調が悪いので、ブログ更新がままなりません〜
明日も売店(半日だけど)なので、早めに寝ます
元気(体調がいいときのみ)なときだけブログを更新するよ。。。
楽しみにしている人は本当にごめんなさい・・・
PMSや風邪気味、運動の疲れなども溜まっている感じ。。。
それでは、早いですけれどおやすみなさ〜い
お魚の絵で癒されてね

ランニング&ウォーキング4日目♪朝は雨が降っていたので、「今日は無理かな?」というか、昨日走って帰ってきてから具合が悪くなったから、「休もうかな・・・」と。。。でも午後になり体調も良くなってきたので、川辺を一周(5〜7キロくらい?)ときどき歩きながら走ってきた。
今日は土手にヤギはつながれていなかったためムダに休むこともなく、夫婦やカップルが仲良く歩く中を、「はあはあ」言いながら走ってきた!周りから見たら「ちょっとムチャでは?」みたいな感じだけれど、最近は周りの人の意見はどうでもいいと感じるようになった。結局人生や生活は、「自分がどうしたいか」にかかっているからね♪
ということで、明日は15時30分くらいまで売店があり、そのあとミーティングがある。結局、今日の公民館のお祭りはインフルエンザで中止になり、前日の仕込みもなくなった。ザンネン・・・。だけど40キロのもち米を、これからいろいろな料理に使えるとしたら、「楽しいなぁ。。。」という感じかな?今出ている案では、「おはぎ」や「おこわ系のご飯」、もちにして「お雑煮」にしたり、お正月のお持ちに利用したりと、逆にいろいろ楽しめそう♪♪
明日も朝か夕方、少しだけ走れればいいなという感じだけれどどうかな?まあ、無理は禁物。だけど甘えも禁物!昨日は、途中でお腹がすいたかエネルギー切れで、フラフラしてきた。多分糖尿になりかけているんだろうね。鼻炎ということもあるけれど、やけにのどが渇くし、お腹がすくときもある。でも病気に振り回されないで、自分が病気をコントロールするくらいの心持ちでいようかなと思う♪
健康も楽しい時間も自ら作り出す!という勢いがいいのかもね☆お風呂に入ったので、ご飯を食べて読書かマンガを読んで、早めに寝よう。。。明日も雨らしいから歩けないかもしれないけれど、「毎日少しずつ」という継続と忍耐の力が私には必要。今年と来年の目標にしよう。
I had no choice but hear you
You stated your case time and again
I thought about it
You treat me like I’m a princess
I’m not used to liking that
You ask how my day was
You’ve already won me over in spite on me
Don’t be alarmed if I fall head over feet
Don’t be surprised if I love for all that you are
I couldn’t help it It’s all your fault
Your love is thick and it swallowed me whole
You’re so much braver than I give you credit for
That’s not lip service
You’ve already won me over in spite on me
Don’t be alarmed if I fall head over feet
Don’t be surprised if I love for all that you are
I couldn’t help it It’s all your fault
You are the bearer of unconditional things
You held your breath and the door for me
Thanks for your patience
You’re the best listener that I’ve ever met
You’re my best friend Best friend with benefits
What took me so long
I’ve never felt this healthy before
I’ve never wanted something rational
I am aware now I am aware now
You’ve already won me over in spite on me
Don’t be alarmed if I fall head over feet
Don’t be surprised if I love for all that you are
I couldn’t help it It’s all your fault
選択の余地もなく あなたの声を聞かずにいられなかった
あなたは辛抱強く 自分の言い分を述べ
私はそのことについて考えた
私がお姫様でもあるかのように扱ってくれるのね
そういうことを喜ぶには慣れてないのよ
今日はどうだった?と尋ねるあなた
私がどうであれ
あなたは私を虜にしてしまったのよ
まっさかさまに落ちていったからって心配しないで
あなたのすべてが好きになったとしても驚かないで
どうしようもなかったの
みんなあなたのせいよ
あなたの愛は濃厚で
私を丸ごと呑み込んでしまった
あなたはものすごく勇敢で とても信じられないくらい
これってお世辞じゃないのよ
私がどうであれ
あなたは私を虜にしてしまったのよ
まっさかさまに落ちていったからって心配しないで
あなたのすべてが好きになったとしても驚かないで
どうしようもなかったの
みんなあなたのせいよ
あなたは絶対的なものを持っている人
ずっと息を止めて
私のためにドアを押さえてくれた
あなたの忍耐に感謝
私が今まで出会った中で
話を聞くのがいちばん上手い人
あなたは私の親友
いいことずくめの親友だわ
それに気づくのに何でこんなに長くかかったのかしら
今までこんな健やかな気分になったことってなかった
理性的なものをこんなに求めたことってなかった
やっとわかったのよ
やっとわかったのよ
私がどうであれ
あなたは私を虜にしてしまったのよ
まっさかさまに落ちていったからって心配しないで
あなたのすべてが好きになったとしても驚かないで
どうしようもなかったの
みんなあなたのせいよ
波動のパワー
私たちが出会う人々、そして置かれる状況は、自分自身が引き寄せたものである。私たちが放つ波動に反応する形で、人や状況が集まってくる。すべての命が独特のエネルギーを宿し、それが外に向けて放たれている。命といったが、その意味は、物質世界も精神世界も含めたすべての存在と考える。このエネルギーが独特の波動を生み出し、他の場所から放たれているエネルギーと同調したり、共鳴したりする。
いつも明るく快活な人からは、ボジティヴなエネルギーが出ている。反対に、沈んだ表情をしていることが多く、悲観的なものの考え方しかできない人からは、ネガティヴなエネルギーが発せられる。私たちの外見は、置かれた状況に対する反応の一部である。私たちが周囲に向けて発するエネルギー、あるいはシグナルによって、自分が引き寄せる人や物の性質が決まる。
ただ、陰鬱な感じの人は、常に自分と似た人々しか引き寄せないかといえば決してそうではない。それと同じく、明るい人が常に明るい人々に囲まれて李過ごしているとは限らない。“オジポット・アトラクション”という言葉がある。まったく正反対の性格をしたもの同士が強く惹かれ合う、という意味である。エネルギーの法則においても、こうしたことがしばしば起こる。はっきりと自覚できなくても、あなたの周りに人やものが集まってくることにも理由がある。
会う人すべてが助けを必要としていて、時間を割いて手をかさざるを得ない状態が続く、ということもあるだろう。傷ついた人ばかりが集まってくる理由がわからず、困ってしまうこともあるかもしれない。しかし、あなたはそういう状況を自ら望んでいるのかもしれないのだ。理由はいろいろあるが、いちばん可能性が高いのは、魂が人々を助けることを通じて学びたがっている、ということだろう。人助けを通じて学び、成長して、次の段階へと進む過程が出来上がっていく。
同時に言えるのは、「ノー」ということを学びなさいというメッセージである。困ったときに必ず手を貸してくれる友人たちに囲まれているとしよう。みんなあなたを愛し、どんな形でも支えてくれる。素晴らしい友人に囲まれて、私はなんて幸運なんだ、とあなたは思うかもしれない。しかし私にいわせれば、これは幸運のなせる業ではない。あなたの魂が人を信頼し、愛情を受け入れ、感謝の気持ちと前向きな姿勢を学ぶために条件を整えたのである。
人であれ、状況であれ、あなたはさまざまなものを引き寄せながら生きている。忘れないでほしいのは、向こうからやってきたのではなく、自分が呼び寄せたという事実である。より正確にいうなら、あなたが発しているエネルギーがさまざまなものを呼び寄せるのである。そして必ず、呼び寄せた理由がある。苦しい思いをしていているなら、それも自分のせいかもしれない。自分で自分を罰してしまうこともある。神あるいは高位の力は、過去も現在も含め、行いを理由に罰を下すようなことはしない。人生の仕組みは、そんなものではないのである。神はどこまでも愛し、もてるすべての力を駆使して、あなたがより多くを学び、自分自身でよりよい選択ができるようにしている。選ぶことも選ばないことも、することもしないことも、すべてはあなたが決めるのだ。
前向きで建設的な選択は、多くの人を助けることにつながる。その一方で、権力にものをいわせる人々も存在する。高位の力でも、意志に反して無理やり何かをさせることはできない。私たちが自分でそうしようと思わなければ、実現することはないのである。負のエネルギー流は、私たち自身が作り出すものである。もちろん生のエネルギーも自分で生み出すことができる。私たちが自らの意志でエネルギーの性質を変えようと思わない限り、負のエネルギーが発せられ続けるのである。
しかし、私たちは自分の意思で変化を起こすことができる。一回の人生ですべてを変えられないとしても、次の一生がある。負のエネルギーの強さ、あるいは自己破壊的な思いの強さによって、すべてを浄化するために数回の人生を要する場合もあるが、やがては生のエネルギーに変えることができるのである。カルマの仕組みとはそういうものだ。常に肝に銘じておくべきなのは、前向きな波動を育むことはいつでもできるという事実である。負のエネルギーを生に変え、波動の性質を変え、旅の過程を決める力は、私たち一人ひとりが生まれながらに備えたものなのだ。
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Everything happens for a reason
By Suzane Northrop
すべての出来事には理由がある
〜スーザン・ノースロップ著
宇佐和通訳
KKベストセラーズ
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誰にでも運命を変える力がる。誰にでも自分を変える力が備わっている・・・この意味合いの言葉を聞く度に、「人間は変われる」のだと痛感する。そして喜びにも似た境地になれる。私の人生が波乱や絶望に満ちたものであったからこそ、今の自分の幸福や楽しさを充分に噛み締めることができる。それが小さなものであっても、私は生きているだけで幸福だと感じ、すべてのものに感謝できる人生を歩めるようになった。まだ未成熟な面、学びが足りないことも多々あるために、間違えを犯したり、誤った選択をする場合もある。しかしその度ごとに、そこから学び同じことを繰り返さないような人生をつくるように努力している。人間は心を変える努力の継続で成り立っているといっても過言ではない。
以前の私は人生を嘆き悲しみ、自分ひとりの孤独の中で寂しい思いをしていた。しかし何かのきっかけが重なって、少しはコミュニケーション能力が発達した人生を送れるようになった。それは生まれ持った性質か、心が変わったからなのかはわからないが、これからも意識していれば変化は訪れるのではないだろうか。大いなるものや宇宙、地球、人間や動植物とのつながりを感じられ、それに感謝できる心は本当に素晴らしくかけがえのないものである。それに気づくことができただけでも生きてきた甲斐があったかもしれない。
神秘的な世界であるヒーリングやレイキ、催眠や癒しなどの効果というものがどれほどのものかわからないが、少しは何かの体の変化を起こすきっかけとなると感じる。自分もホリスティック・ヒーリングにより、変われるきっかけをもたらされた。それだけに限らず、あきらめない精神や大いなるものや見えないものの助けがあったからこそ生きてこれたと感じる。だから常にすべてのものに感謝し、良いことも悪いことにも感謝することにしている。すべては学びの対象であり、成長できるプロセスに他ならないからである。
生きている人との出会いも大切。動植物や自然、宇宙や地球との関わりも大切。生きていること自体が稀であり、素晴らしいと感じられる心も大切である。常に「ありがとう」という心を持ち、誰に対しても同じ目線で語り、心から打ち解けるようにすれば、きっと強固なコミュニティのネットワークが構築されるだろう。そのつながりが生きる糧となり、自分を励ます力となっていく。地球上に広いネットワークがあればあるほど、人は広い心を持てる。そして異文化や異業種、異国の人たちと理解できる接点をもてたとき、同じ人間として分かり合えるときが来るだろう。すべては同じ。人間は同じであり、高いも低いもない。何か外側にあったとしても、それは本当の姿ではない。人間の本質とは、心の奥深く、見えない部分に隠されていることが多い。わかりづらい部分を理解できる心を持てたとき、きっと誰とでも笑顔をかわし、あたたかくやさしい時間を共有できるだろう。
負よりも正、ネガティヴよりもボジティヴの波動を多く出せば、きっと多くの明るいものを引き寄せられるだろう。
企業の目的は顧客とともに企業の外にある。企業が何であり、何を生み出すかを規定し、企業が成功するか否かを左右するものは、顧客である。
〜ピーター・F・ドラッカー
静かな革命のもとにあって、顧客が価値ありとするものと、その価値に影響を与えるものが劇的に変化しつつある。企業がどう考えようとも、ボスは顧客である。先進国においては、顧客の多くはマズローのいう生存段階を越え、モノの獲得よりもサービスの獲得と心の充足を重視するようになっている。時間の価値があがるに従い、顧客は利便性を重視するようになった。さらには、顧客の発言力が増大するに従い、顧客が価値ありとするものが変わった。重要なのは、これら顧客の価値観の変化である。顧客に主導権が渡ったからといって、企業が困った状況になるわけではない。顧客をボスにすることによって、双方にとって良い状況をつくりあげることができる。顧客の身になり、顧客が価値ありとするものを理解すればよい。
| いかにデータがあふれたご時勢になろうとも、重要なのは、顧客の心の内についての直接的な情報である。
| あまり簡単なことで信じられないかもしれないが、私たちが最初に行ったことは、消費者をボスにすることだった。
消費者がボス
2005年、P&Gの会長兼社長兼CEOのA・G・ラフリーは、次のようにいった。「組織が問題に取り組み、機会をとらえられるようにすることがCEOの役割である。組織の中の人間が、ものごとをあるがままに見られるようにすることもCEOの役割である。CEOとはいわば、外の世界と内の世界を結ぶ存在である」。「CEOだけが外と内をつなぐことができる。CEOは誰がボスかを考えなければならない。もちろん消費者がボスである」。「組織にとって中核的な武器は何か。P&Gではブランドである。そして知識労働者としての社員である」。
ラフリーによれば、1930年代から40年代にかけてP&Gの会長を務めたR・R・デュプリーは、「P&Gから何もかももっていってかまわない。本社ビルも、工場も、その他物的な資産は、皆もっていって結構。ブランドと人材さえ残してくれれば、10年後には復活しているだろう」といったという。続けてラフリーは、「これこそドラッカーの考え方だ」といっていた。
「この国でグローバル商品を売るにはどうしたらよいか」ではなく、「この国の消費者はいくらなら買えるか」を考えなければならなかった。まさにアウトサイド・インの考え方で事業を組み立てなければならなかった。つまり、製品を必要不可欠な機能に絞り、流通を見直し、不動のものとした利益幅を変え、現地のサプライヤーを使うことだった。こうして早くも2005年、P&Gの売上高が上位16か国のうち8か国が途上国となった。いずれも、今後は年率1%以上の伸び率の上昇が見込まれる市場である。
顧客が主導権を握ったからには、彼らを知り、彼らとコラボレーションしなければならない。彼らの特性、価値観、彼らにとっての成果、彼らのとの一体化を考えなければならない。
| 顧客とは、もはや受け取るだけの存在ではない。パートナーである。彼らとの関係は単純ではない。背後のコミュニティとも関係を持たなければならない。
| 顧客との関わり方によって価値が変化する。彼ら以上に、彼らのニーズと欲求を理解しなければならない。そのためには開放性と真摯さが求められる。そのための鍵は、個としての顧客に対峙することである。もはや顧客一般なるものは存在しない。今日、垂直統合されたブランドが、ネットワーク化したバリュー・チェーンに取って代わられつつある。
| 成果は顧客ごとに発生する。しかも顧客は直ちに成果を理解する。
| 顧客戦略の成果は、提供する財サービスだけでなく、顧客との密着度によっても左右される。もちろん顧客戦略は自らの強みを結集したものでなければならない。
この組み合わせ自在の世界では、事業とは顧客に始まり顧客に終わると理解するべきである。ドラッカーに、マネジメントは顧客に対して何をすべきかを聞いたところ、答えは「今日どの顧客に会ったか、何を学んだかを毎日考えなさい」だった。顧客にいかなる価値を提供できるかは、あなた自身が何を聞き、どう解釈し、いかにイノベーションするかにかかっている。企業が顧客の期待を変え、顧客が想像だにしなかった財サービスを提供し、その結果として真のイノベーションに成功するには、アウトサイド・インの考え方が不可欠である。
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P・F・ドラッカー
理想の企業を求めて
〜エリザベス・ハース・イーダスハイム著
ダイヤモンド社
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顧客中心の経営。簡単なようで難しい課題である。顧客も大事にしながら、社員や株主も大切にしなければならない。結局はトップを中心に、社員・顧客・株主のサークルが上手く回るような経営を心がけなければならない。どんな時代でもやはり顧客がボスであり、企業はその動向をチェックすべく、市場調査やコンサルティングなどに重きを置くことが必要である。常に流行や社会動向にアンテナをはりめぐらせて、新しい情報と顧客情報をもとに経営を進めていく。さらに新しい流行を自らつくっていくことも必要不可欠である。
トップであれ、その下の役職であれ、直接顧客の意見を耳にしたり、会う機会を設けることも大切である。海外のCEOは各店舗や市場を回り、多くの顧客と直接コンタクトをとるフレンドリーな人間性を持ち合わせている人が多い。近寄りがたい雰囲気を持っているトップよりも、何でも話せる人のほうが数段経営が上手くいく。明るく透明性のある社内の雰囲気が、どんな意見も拾い、どんな人材も生かすことにつながっていく。
私がもし経営者になったらまず何をするだろう。やっぱり普段と同じような温和で話しやすい雰囲気を出すだろう。そして決断すべきときはきちんと決断と判断をする。オンとオフを切り替えられる経営者になれたら、どんな危機や時代も乗り越えられるだろう。人とのつながりなくして、普段の生活も経営も成り立たない。それを心得ている経営者は、きっとどんな時代も新しいことを生み出し続け、多くの人や地球から愛される企業に発展してくだろう。
I recommend biting off your heart trampled on to anyone
I recommend walking around naked in your living room
Swallow it down (what a jagged little pill)
It feels so good (swimming in your stomach)
What until the dust settles
You live you learn You love you learn
You cry you learn You lose you learn
You bleed you learn
You scream you learn
I recommend biting off more than you can chew to anyone
I certainly do
I recommend sticking your foot in your mouth at any time
Feel free
Throw it down (the caution blocks your from the wind)
Hold it up (to the rays)
You wait and see when the smoke clears
You live you learn You love you learn
You cry you learn You lose you learn
You bleed you learn
You scream you learn
Wear it out (the way a three-year-old would do)
Melt it down (you’re gonna have to eventually anyway)
The wait trucks are coming up around the bend
You live you learn You love you learn
You cry you learn You lose you learn
You bleed you learn
You scream you learn
You grieve you learn You choke you learn
You laugh you learn You choose you learn
You pray you learn You ask you learn
You live you learn
誰にでも自分の心を踏みつけてもらうことをお勧めするわ
それからリビング・ルームでは
裸で歩き回ることをお勧めするわ
飲み込んでしまうのよ
(ギザギザの小さなピル)
すごくいい気持ちなんだから
(あなたのお腹の中で泳いでる)
埃が静まるまで待ちなさいよ
生きて学ぶのよ 愛して学ぶのよ
泣いて学ぶのよ 失って学ぶのよ
血を流して学ぶのよ
叫びを上げて学ぶのよ
誰に対しても手に余るような仕事をやってみることをお勧めする
私はそうしているもの
そうね どんなときだって
失敗してみることをお勧めするわ
気を楽に持ってね
放り出してしまうのよ
(警戒心は大胆な行動を邪魔するもの)
手を差し延べるのよ
(光に向かって)
煙が晴れるまで待って見てみるのよ
生きて学ぶのよ 愛して学ぶのよ
泣いて学ぶのよ 失って学ぶのよ
血を流して学ぶのよ
叫びを上げて学ぶのよ
ボロボロにすり減らしてしまうのよ
(3歳児がやるようなやり方で)
ドロドロに溶かしてしまうのよ
(どっちにしろ最終的そうしなきゃならなくなるんだから)
消防車はその曲がり角まで来ているんだから
生きて学ぶのよ 愛して学ぶのよ
泣いて学ぶのよ 失って学ぶのよ
血を流して学ぶのよ
叫びを上げて学ぶのよ
悲観にくれて学ぶのよ
息を詰まらせて学ぶのよ
笑って学ぶのよ 選んで学ぶのよ
祈って学ぶのよ 尋ねて学ぶのよ
生きて学ぶのよ
Alanis Morissette - You Learn
You learn - Alanis Morissette (Subtitulado)
Alanis Morissette - You Learn (Live)
今日は午前中、ランニングとウォーキングをして、また土手に放たれていたヤギと戯れた。でもその保育園にケーブルテレビが来ていて、保育園ないをいろいろと中継していたので、あまり遊ぶことはできなかった。その後ケータイの電池がおかしかったので、電池の交換をしてもらった。
そのあと支援センターにいって売店のシフトを決めて、みんなとだらだらとしゃべっていた。本当は運動の疲れで眠かったけれど。。。・・・ということで、眠いのでひと眠りしま〜す。今日も5時起きで、疲れている彼氏の機嫌をとったので疲れたなぁ・・・。むにゃむにゃ。。。
ヤギのフンが臭かった!!彼らはお腹いっぱいのようで、食べたものを反芻していたなぁ。なんだかたな・・・(汗)
PS:一応、1キロ強痩せました。。。
マネジメントとは人に関わることである。その役割は、人が共同して成果を上げることである。強みを発揮させ、弱みを意味なくさせることである。
〜ピーター・F・ドラッカー
ドラッカーは、人を中心に置かなければならないといい続けた。企業とは民主主義の推進機関であるとした。あらゆる局面において人間的要素を重視した。民主主義が機能して、はじめての人は、生計の資、成長の機会、貢献の場、生きる目的を持つことができる。ドラッカーから教えを受けたクライアントや大学院生の多くが、いつまでもドラッカーを懐かしく思っている。大量のレイオフが日常となった人間味の薄れつつある社会において、ドラッカーはクライアントの家族のことまで気にかけていた。『ビジョナリー・カンパニー』の著書ジム・コリンズは、ドラッカーのことを「思いやりの深い人だった」といっている。世界最大級のアルミ・メーカー、アルコアの中興と祖ともいうべきもと会長兼CEOの前アメリカ財務長官ポール・オニールは、ドラッカーの教え子である。そのオニールが、実業家として成功したのはドラッカーのおかげだったといっている。
知識労働者とは、被用者というよりも自営者に近い存在である。組織を変わることもできるし、組織内でポストを変わることもできる。彼らは自らの知識、能力、評価、地位を、仕事そのものと同じように重視する人たちである。それなりの報酬を要求するものの、何よりも自立、裁量、敬意を要求し、階層よりも能力を重視する人たちである。ドラッカーは、この新種の労働者が新しい種類のマネジメントを必要すると見た。彼は効率に対する概念として成果を唱えた。肉体労働では、重要なのは効率、すなわち物事を適切に成し遂げる能力である。それに対して知的労働では、重要なのは、すなわち適切なことを成し遂げる能力である。したがって、知的労働者たる者は、自らの仕事を自ら決めることができなければならない。このことに最初に気づき、理解し、経営のあり方として示したのが、ドラッカーだった。
ドラッカーは、UPSの配達員やレストランの店員などの高度知識を必要としないサービス労働者にも注目していた。マネジメント上の課題はここにもあった。彼らが誇りをもって働くことができなければならない。彼らこそ、企業を代表して顧客に接する存在である。
「組織の優劣は、平凡な人間をして非凡なさしめるか否かにある」
組織の成功にとって、人がこれほど大きな役割を果たしたことはなかった。ドラッカーは「組織と人との力関係が逆転した」といっていた。
人事は事業である。人はフロントルームであり、顧客をはじめとするあらゆるものとの接点である。ドラッカーは、組織の優劣は、「平凡な人間を非凡なことをさしめるか否か」にあるとさえいった。そしてそれは、人が強みを発揮できるところに配置されるか否かによって定まるといった。
あらゆる組織にとって、すぐれた人材を得ることがこれほど重要になったことはない。ドラッカーは常に、「人事に最大の時間を使わなければならない。人事以上に時間を要する仕事は、失敗した人事の後始末ぐらいなものだ」といっていた。
アルコアのCEOに招聘されたオニールは、「敬意を持って遇されている・貢献するうえで必要な教育訓練と支援を受けている・貢献していることを会社は知っている」という問いを念頭に、同社を世界はじめての労働災害ゼロの会社にしようとしたのだという。オニールは、2006年5月ドラッカー追悼会でこういった。「本当に個を大切にするのならば、仕事中にけがなどさせてはならなかった。私はドラッカーの教えに従って、本当に、誰も仕事でけがなどしない会社をつくろうと思った」。
もちろんオニールの夢は、社内だけでなく産業界からも疑問視された。社内では、アルコアの労働災害の実績は最高水準にあると説明された。確かに同社の労災発生率は全米平均の3分の1だった。しかも、アルミの精錬下降という産業の性格上、労災ゼロは不可能であると説明された。コストも膨大になるといわれた。しかしオニールは、それらの説明をことごとくはねつけた。彼は、ドラッカー自身のように、そしてドラッカーの教えたように、ベストを求めた。その気になりすれば、アルコアが世界最初の労災ゼロの会社にあるはずだと信じた。
人への敬意と、安全と、業績の関係を株式市場が理解するには数年を要した。ところが実際には、完全な安全を求めることが、人の絆を強くし、生産プロ説の絶えざる改善をもたらし、生産性をあげた。オニールは、「どのような会社でも、価値を生み出すのは人である。人は、理念と価値観によって動かされ、信じがたい成果をあげる」といった。
1987年、アルコアの従業員100人当たり年間労働災害休業日数は1.87日だった。これが2000年には0.15日へと大幅に減少した。その間、アルコアの生産性は3倍に伸びた。1986年には売上高46億ドル、経常利益2億6,400万ドルだったものが、オニールが引退した2000年には売上高229億ドル、経常利益15億ドルになっていた。株価の時価総額は8倍になっていた。
アルコアの快進撃は今日でも止まっていない。2005年の100人あたりの休業日数は、全国平均の18分の1の0.09日まで減少した。アルコア引退後のオニールは、緊急の問題として病院管理に取り組んでいる。ピッツバーグ医療協議会(PRHI)のCEOを務めた後、病院をクライアントとするコンサルティング会社まで立ち上げた。オニールは当然のことだという。現状では、アメリカの平均的な病院で働くほうが、華氏2,000度の溶接設備を持つ世界30カ国に及ぶアルコアの事業所で、12万9,000人の従業員一人として働くよりも危険だという状態だからである。
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The Definitive Drucker
By Elizabeth Haas Edersheim
P・F・ドラッカー/理想の企業を求めて
エリザベス・ハース・イーダスハイム著
ダイヤモンド社
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企業と人とのつながり、顧客や従業員、株主や社会へ与える影響は、今の企業にとってはなくてはならないものになった。まずは従業員を大切にし、その周りの人たちをも笑顔にできる起業が望ましい。その中には社会貢献や慈善活動、さまざまな分野への貢献も視野に入れることが、今求められる企業のあり方である。産業がもたらした自然破壊や人体への影響が、今あちらこちらで悲鳴にも似たものを発している。それは人とのつながりが薄くなったことや、環境や動植物、地球や宇宙への関心がなくなったために起こっていることかもしれない。
また人事における新たな戦力となる人材の確保も、トップのしかるべき才能でもある。度何大人数を集めても、ひとりの秀でた知性にかなうものはない。人事は企業の要であり、企業が誤りを招く局所でもある。人を見る目を養うのも、IQとEQ、経験や知識、物事の判断力が重要となる。どんなときにも冷静沈着に見極められる無や空の境地、本当に素晴らしい人を選ぶことができる心の目を磨くこと、日々勉強を怠らない姿勢が企業のトップには必要不可欠である。
人が違うと言い続けても、自らの信念があるからこそ頑なに進むことができる。自分のモデリングとなるものや目指すべきものの軸がぶれない人、常に勉強をして時流に乗れている人は、いつでもどんなときでも強い流れやうねりに後退することはないだろう。
経営、されど経営。どんな人でも企業の経営が向いているわけではない。EQとIQを持ち合わせた人のみ、時代の流れや創造的な価値観、先見の明、明確なモデリングや未来への設計図を描ける人こそ、真の経営者に向いているだろう。そしてどんなことがあろうとも、社員や顧客、その会社に付随する人やものを大切にできる人こそ、何かを成し遂げられるリーダーになれるだろう。
すべてのものとのつながりを大切に感じられた企業のトップのみ、この時代を乗り越えられる術を与えられる。どんなときにも同じ生物や環境を大事にできるヒューマンスキルがある人は、TPOに限らず、笑顔あふれる人に囲まれている。人とのつながり、動植物とのつながりが強固であればあるほど、それと比例して生物や環境との絆は強くなる。どんなときにも自分のことのように相手のことも考えられる一握りのトップだけが、成功や発展を遂げられるだろう。
君はいつも遠い目をしている
何かを見透かしたような尊い瞳
私はあなたを見つめている
風のように行くあてもなく旅をする君は
憧れであり唯一の希望
今日もどこかの街で誰かと集い
明日はどこかの国へ歩いていく
心に大きな地球儀を持っているから
君はいつでも君らしく生きている
私はうしろ姿を追いかけながら
自分らしさと君の想いを探している
二人は同じ地球上にいるけれど
交わることがほとんどない
だから心のつながりと
第六感という神秘的な感覚が
二人の心をつなぎとめている
本当に不思議な君と私
本当に稀で面白い私と君
いつの日か点と点が交わるときがきたら
一体、何から話せばいいのだろうか
一体、何をすればいいのだろうか・・・
遠く離れていても二人はいつも一緒
どこにいても二人の絆は永遠
宇宙を越えてコンタクトするとき
ひとすじの流れ星のようにきらめく光
二人が出会ったのは
自分らしく輝き、自分の道を見つけるため
自分らしく生きていくためなのかもしれない
今日も満点の星が空を照らす頃
月の光と待ちの光に
二人だけの明かりが灯っていく
2時間ばかり、ランニングやウォーキングと動植物観察をかねた散歩へ。猫のたまり場につくと、年配の男性が話しかけてきた。「野良猫ですか?」。「そうみたいですよ。誰かが餌をあげているみたいです」。「私も猫が好きなんですよ」・・・という会話ができた。さらに保育園のヤギが3頭土手につながれていた。一頭一頭なでてあげたり餌をあげたりしていると、また中年くらいの男性が話しかけてきた。「この辺はのどかですね」。「はい」。「オスですかメスですか?」。「多分名前からしてメスだと思いますよ」。「あれ、あなたが飼っているわけではないんですね(笑)」。「そこの保育園で飼っているヤギですよ」。「そうなんですか」・・・と私たちがじゃれている風景や、他のヤギたちをぱちりとデジカメで撮っていた。帰りには、3本足の猫が子供たちと遊んでいた。私はいつものように、子供たちに混じって頭を撫でてあげた。昨日の夕方もいて撫でてあげたけれど、お腹が空いているのか人恋しいのか・・・。かなり甘えてきた。よく見ると首輪をしてなかったから、「捨てられてしまったのかな?」と思ってしまった。でも家で飼うこともできなくて、ときどきかわいがってあげればいいかなと思った。
ヤギにもネコにも虫や鳥、人間にも話しかける私はちょっと変わった人。。。でもそこが私のいいところかも〜♪以前はこんなにコミュニケーション能力は無かったしね!やっぱり動植物も人間もステキ☆そして運動のあとの爽快さ、体を動かすこととドーパミンとの関係を改めて実感♪鳥や動物、人間と会話をすることで得られる心が満たされるような温かい気持ちも改めて感じた。。。私って結構シアワセな人。こんなに楽しい毎日を送れているんだもんね!!私って結構ラッキーでチャームな人かも??(太っていてブサイクだけれど。。。(笑))
PS:痩せたりなんかに変化があったら日記で報告いたします。ブリジットのように、服やセンスはダサいけれど、弁護士みたいな実直でマジメな人と出会いたい!!
それにしてもヤギは汚かった〜。かゆいみたいでずっと撫でてあげたけれど、フンやおしっこをしまくっていたよん。でも良く見るととっても可愛いんだよね♪♪
Birds do it, bees do it
Even educated fleas do it
Let’s do it, Let’s fall in love
In Spain, the best upper sets do it
Lithuanians and Letts do it
Let’s do it, let’s fall in love
The Dutch in old Amsterdam do it
No to mention the Fins
Folks in Siam do it- think of Siamese twins
Some Argentines, without means, do it
People say in Boston even beans do it
Let’s do it, let’s fall in love
Romantic sponges, they say, do it
Oysters down in Oyster Bay do it
Let’s do it, let’s fall in love
Electric eels I might add do it
Though it shocks em I know
Why ask if shad do it-Waiter bring me shad roe
In shadow shoals English soles do it
Goldfish in the privacy of bowls do it
Let’s do it, let’s fall in love
鳥たちもやってる 蜜蜂たちもやってる
教養のあるこざかしい連中だってやってる
さあやりましょう 恋をしましょう
スペインでは最上級の人々がやってる
リトアニア人もラトヴィアじんもやってる
さあやりましょう 恋をしましょう
旧アムステルダムのオランダ人もやってる
フィンランド人は言うまでもないわ
シャム(タイ)の人々だって
シャム双生児を考えてみてよ
アルゼンチンにはお金もないのにやっている人だっている
ボストンじゃ豆だってやっているそうよ
さあやりましょう 恋をしましょうよ
ロマンチックな海面動物はやってるというし
オイスター・ベイの牡蠣もやってるし
さあやりましょう 恋をしましょうよ
寒いコッド岬の二枚貝はやりたくないのにやってるし
のろくさいクラゲだってやってる
さあやりましょう 恋をしましょうよ
電気うなぎも加えておこうかしら
彼らはびっくりしちゃうだろうけどね
ニシンダマシがやっているかどうかって?
ウェイターさん ニシンダマシの魚卵をお願い
浅瀬ではイギリスガレイやってるし
丸見えの金魚蜂の中でも金魚もやってる
さあやりましょう 恋をしましょうよ
Alanis Morissette
- Let's Do It (Let's Fall In Love)
Alanis Morissette
- Let's do it (let's fall in love)
今日は朝から大変だった!3時に起きて、午前中は売店、午後は調理実習。。。寝たり休んだりしてから復帰したけれど、やっぱりなんだかかったるい。でも調理実習の料理がおいしくできたからOK!
★【10月21日のレシピ】
| 鮭の竜田揚げ甘酢あんかけ
| キノコのさっぱりサラダ
| 豆腐とワカメの味噌汁
| 白いご飯
| (魚沼産コシヒカリ!!)
今日はご飯がすすむくんだったけれど、やっぱりいつもの通りお腹いっぱいに。。。でも独身男性はおなかいっぱい食べないとかわいそうだからね〜。今日は調理師さんの栄養指導もあり、これからのレシピや過程の調理でも役に立ちそう♪本当にいつもいろいろアドバイスをくれて本当に助かっている。私たち以外の調理しどうもしているようで、本当に料理が好きな人なんだなぁ。。。と感心しきり♪
やっぱり女性も男性も胃袋を満たしてくれる人が必要なんではないだろうか?三大欲?それを満たしてくれる人なら長年連れ添っても楽しく和気藹々と過ごせるかもね!
でもそろそろ運動しないと体が重くなってきた。。。あと○○キロ、長期計画で痩せよう!そしていい男をゲットだぜ!(〜イヤイヤ、もういるだろって????)
PS:写真撮ったけれどアップできず。。。携帯の調子もPCも私のアタマおかしいのだ〜(?)。
とおくても あなたをおもう このあさに ひかりさしこむ くものきれまに
あのひあい やさしきひとみに こいをする しょうじょのように ときめきさめず
あたたかき つよいうでに つつまれて あさをむかえる ときをゆめみる
とおくまで みとおすこころと ふかきちえ あなたのこえに せかいがいろづく
きょうもまた ゆめのなかで あうきみは いつでもやさしく とわにかがやく・・・

